アルフォベック王国

概要

統治者:国王又は女王
継承:長子相続
政治:立憲王制
言語:アルフォベック語
人種:翠族(緑色の目に緑髪/黄人)
王都:ヴァイルシュタット
宗教:ベアト教
象徴:鷲獅子
国色:緑色

王家

建国から何度も王朝交代をしており、現王朝成立は約130年前。
女性にも男性と同等の継承権が与えられる第一子王位継承法が定められている。国王は国の象徴的存在。
清華帝室とは深い交流がある。

国民

民族構成:翠族80%、残り他民族
身分構成:王族0,01%、貴族12%、軍民42%、聖職者6%、平民39%

産業・社会・経済・文化

王侯貴族や女性も含めた全国民に徴兵義務が課せられており、世界一の軍事大国だと言われる所以である。 軍需産業、傭兵業が盛ん。
ユースタシュとは何度も戦争が勃発している。

国土・気候

ウェスト大陸に位置する。
北は寒帯、南は温帯気候。国土のほとんどを森林や山地が占め、農業の出来る土地が少ない。

歴史

新暦1844年~1847年
  • ティランド戦争。対ユースタシュ王国。
新暦1865年~1870年
  • アルフォベック王位継承戦争。対ユースタシュ王国。
新暦2632年
  • アルフォベック革命。
新暦2632年~1834年
  • アルフォベック革命戦争。対内外。
新暦2633年
  • 現王朝成立。
新暦2740年~2741年
  • 蒼翠戦争。対ユースタシュ王国。

  • 最終更新:2018-06-14 13:10:39

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