シャムス教

唯一絶対神を信仰し、開祖アラマンドの教えに従う唯一神教。
世界第二の信者数を誇り、主にサウス大陸全土にいる。

シャムス教の成立

茶族の間で発生した宗教。夢の中で三回、大天使サレから唯一神ムハの啓示を受けたアラマンドが、その教えや預言の数々を広めたのが始まり。ベアト教の影響を受けている。

教派

分派は一切認められず、現在確認出来る教派はない。

信仰している民族

茶族etc...

特徴

  1. 偶像崇拝は徹底的に禁止。よって、唯一神ムハ及び開祖であり預言者でもあるアラマンドの姿が描かれた絵画や像は、一切ない。
  2. サウス大陸の国では国教と定め、他宗教の崇拝を禁じている国もある。
  3. 聖地ムスデは、カムプス共和国にある。



  • 最終更新:2017-07-04 17:29:23

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